新潟日報みらい大学に登場します!

「30年後の新潟をデザインする!」をテーマに、さまざまな切り口から新潟の未来を考える

『新潟日報 みらい大学』

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今回が第5回目となる新潟日報プレゼンツの公開講座にDAIDOCOも登場致します!

会場はメディアシップ2階日報ホールです。

今回のテーマは

「美味しいにいがた」
 ~食と農の未来のカタチ~ 

ゲストは民俗研究家の結城登美雄さん。若手生産者トークセッションパネリストには県内より曽我新一さん(曽我農園代表)/高塚俊郎さん(タカツカ農園代表)/小倉壮平さん(新潟市岩室観光施設いわむろや館長/農家交流レストラン「やさいのへや」運営)が登場、その会の最後にDAIDOCOは参加農家さんの農産物を使用したオーダーメイドのワンプレートの料理を作り、お出し致します。

2015年1月14日の新潟日報朝刊にも広報記事の掲載がありました。

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この日のための特別なプレートに、私たちの新潟の未来への希望をこめてお作りしたいと思います。

皆様是非ご参加下さい。

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「美味しいにいがた」
~食と農の未来のカタチ~

基調講演「地域で支え合う食と農」
結城登美雄さん(民俗研究家)
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若手生産者トークセッション「生産者と消費者 もっと近くに」
曽我新一さん(新潟市北区・曽我農園代表)
高塚俊郎さん(新潟市秋葉区・タカツカ農園代表)
小倉壮平さん(新潟市岩室観光施設いわむろや館長/農家交流レストラン「やさいのへや」運営)
コーディネーター:新潟日報社報道部デスク 佐藤洋子さん

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◯にいがた食材のプチ・パーティー
出演者の農産物など新潟の食材を使った郷土料理を試食します(ワンプレート)。
紹介:山倉あゆみ(ケータリング&フードデザインラボ ダイドコ)

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新潟は、多様な農畜産物が生産され、食べられている豊かな農業県です。30年後の未来も生産者と消費者がつながり、支え合うことを願って、民俗研究家の結城登美雄さんと県内の若手生産者と一緒に、農業と食の未来について考えます。

 

 

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